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イベントMAP回想


・2013年夏
初めてのイベント海域。
中破撤退説が強かった頃なのと、プレイ開始から2週間程度だったのでE2までしか攻略出来ず。
中破撤退しなければもうちょっといけたかもと思う。

.2013秋
地獄のアイアンボトムサウンド。
初の陸上型、夜戦マップ、ボス前E風、特定条件での昼戦移行とギミック盛りだくさんのうえにどれもエグい。
さらに最深部はゲージ回復の上、イベント期間延長に伴い矢矧ドロップ追加など無間地獄の感があった。
ただしボスは会話画面のままにしておくとゲージが回復しないという技があったので、これを利用して半分ぐらいまでゲージを削ることに成功。
イベント終了まで土日が残っていたので、この二日でボス攻略と阿賀野・矢矧の掘りを行うつもりだった。
が、まさかの交通事故で入院。
病室でイベント終了を迎える。忸怩たる思い。

・2013冬
アルペジオコラボイベント。
味方になる霧の艦隊(劇強)、敵味方が放つ超重力砲とクラインフィールド、ボス戦でかかるSAVIOR OF SONGと難易度は低めながら非常に楽しいイベント。
入院中の徹底的なレベリングによって丹波文七なみに成長した我が艦隊に隙はなく、苦もなくクリア。
翌月からランキング戦に挑戦。三か月に一回はランクインしていたかと。

・2014春
弾着観測と索敵値システムの導入。
ゲーム性が大きく変わる。
特に戦艦の最適装備と制空権の重要性が大きい。
イベント自体の難易度は可もなく不可もなく。
最深部はそれなりに歯ごたえがあり、ちょうど良いバランスだった。
ドロップ限定の谷風もするっと出た記憶。

・2014夏
夏恒例の大型イベント。
札システム導入で戦力バランスが重要になる。
それほど攻略に苦労した覚えはないが、その後の掘りが全く出なかったのが記憶に残る。
結局イベント最終日の平日早朝に、清霜と早霜が立て続けにドロップし、正真正銘ギリギリの攻略となった。

・2014秋
驚くほど記憶に残っていない……。

・2014冬
去年より遅めで2月開始。
バレンタインイベントとかぶっており、チョコを持って出撃したり、チョコで砲撃したりと、中々イカれたイベントとなる。
ただしイベント自体は難易度選択が出来るようになったことで、甲だと結構難しかった。
掘りのためE4を乙クリア。(ラストダンスでドロップしたので甲でも良かったと後から思う)
アニメ化にともないボス戦ではOP/EDが流れるというアルペジオ以来の演出はやはり熱い。
初めてイベント中に資材が尽きる経験をする。(先年の12月に武蔵が建造出来たことで大和型二隻を運用していた結果)
この月5-5を初めて攻略する。

・2015年春
前回イベントの反省を踏まえ、いままでで一番の備蓄量での開始。(All甲)
それほど印象に残っていない。
Romaもボスゲージ削り中にドロップ。

・2015夏
6月に導入された4-5が思いのほかキツく(しかも攻略を月末の余裕のない時期にしてしまい)、資材を数万近く消費。
その影響を挽回しきれず、開始時の資材はいままでに比べて少な目の開始となる。
イベント自体も過去最凶で、E-7海域、札三枚、夜戦マップ、0時リセットギミック、ルート固定なし、高難度海域ボスドロップ艦三隻とエグい代物。
特にドロップ艦海域の高難度っぷりは矢矧以来のレベル。(春のRomaも厳しかったが、ボス前でドロップするので幾分マシ)
難易度甲だとほぼ詰むレベルのイベント。特に夜戦マップ+飛行場姫のE4と、空母姫二隻のE3はE7よりも難しい。(しかもどちらも限定ドロップ艦あり)
結局、E1甲、E2甲、E3丙、E4丙、E5乙、E6乙、E7甲で攻略。
(E4はルート固定用の金剛型を片方ずつ使ってしまっていたという問題もあったのだが)
瑞穂は一週間ほど掘り、海風は数回でドロップ、風雲はゲージ削りでドロップ、総じて運は悪くなかったかと。
ただ日数的には延長なしだったらギリギリだったが、資材的には残り20000~30000のラインを保っていたのが自分でも驚いた。
今回は大和型の運用をラストダンス以外控えたことが大きかったと思われる。
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FGO配布サーヴァント

・セイバーリリィ【剣】
先行登録限定サーヴァント。
星4だがスペックは星3相当でかなり弱い。
なのにコストは星4相当なので、先行登録で序盤から持ってても使いどころがない。
1月の限定イベントでようやく宝具レベルが5に出来るようになったが、優秀なキャラの多いセイバークラスでの地位は相変わらず低い。
ただしセイバークラスは星3以上しか存在しないため、ともすればプレイして三ヶ月経ってもセイバー/Zeroということはありうるので、確定入手のセイバークラスという意味では有用――だったのかもしれない。(過去形)
初々しいセイバーを見事に演じて見せた川澄綾子のボイスは必聴。


・ハロウィンエリザベート【魔】
10月のハロウィンイベントの配布サーヴァント。
バスター宝具やバスター強化スキルなど、キャスターでは珍しい攻撃型。
スター獲得+体力回復やガッツなど、死にスキルがないなど非常に優秀。
最近はアーツ・単体推しのため流行が過ぎた感はあるが、殺種火やロンドンなど露払いには最適の性能。


・織田信長【弓】
11月の限定イベントの配布サーヴァント。
騎乗スキル特攻の宝具はアルトリア絶対殺すマンの風情がある。
ただスキルは全体攻撃アップ、全体NP入手率アップとサポート寄り。スター集中+クリ威アップに至ってはむしろサポートが必要で、パーティー編成を考えないと活躍は難しい。
同コストクラスではエミヤがいるが、こちらはアーツ寄りのカードや回避スキルなど、性能は住み分けされている。個人的には攻撃力こそないが万能なスタイルのエミヤに軍配が上がるか。
むしろアーチャークラスは星3がぶっ飛んでいるので(ぶっ壊れ宝具威力のロビン、擬似ジャンヌ宝具スキルのダビデ)、星4はみんな地味とも言えるのだが。
笑顔と釘宮ボイスが最大の魅力。


・サンタオルタ【騎】
12月のクリスマスイベントの配布サーヴァント。
宝具・スキルともにほぼセイバーオルタのためかなり強い。セイバークラスでも猛威を振るった魔力放出は相変わらず強力。
同コストクラスのマルタがサポートタイプであることを考えると貴重な攻撃型ライダー。


・両儀式【殺】
2月の空の境界コラボイベントの配布サーヴァント。
即死率アップ+アーツアップ、回避、NPアップとスキルが非常に優秀。
スター系スキルはないがクイックの生成率は高いので、スター集中やクリ率アップのスキル持ちと組んでよし、あるいは即死率アップスキルを生かして即死宝具パーティーを組んでよし、単体アーツ宝具のためアーツパーティーを組んでよしと、非常に汎用性の高いサーヴァント。


順当にいけば次のクラスは槍か狂。
いままでの傾向では既存キャラやその別クラスが多いようだ。
現実装の中では唯一ヴラドがランサークラスだったこともあるけど、何故か現在のバーサーカーヴラドの絵がランサーヴラドになっているので(ややこしい)、そっちの可能性も低そう。
最有力候補はExtraクー・フーリンか。ワダアルコ画で、スキルもアタゴウラとかあるし、差別化も簡単だ。
個人的には戦車乗ったり城召喚したりする、アイルランド補正のクー・フーリンとか良いんだけど。
プロフィール

左

Author:左
hideとマリリンマンソンとベクシンスキーと京極夏彦と金庸と今川泰宏と冲方丁と八房龍之介と高寺成紀と牙狼とガングレイヴ(アニメ)とマクロス7を神と崇めるサイト。(多神教)

bogiehouseアットmail.goo.ne.jp

< このHP(ブログ)はライアーソフト「 黄雷のガクトゥーン」のサポーターサイトです >

















































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