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某作について


全く庇いようのない内容だった。

まず主人公の性格があまりに幼稚。
大学生のメンタリティと思えず、、登場人物の中にイタい中学生が混じっているような浮いた違和感がある。

幼稚は未熟と違う。
未熟は経験が足りていないことを言うが、幼稚は成長が出来ていないということだ。
小池一夫先生は自作について「主人公には弱点を、敵には欠点を作る」という作劇論を口にしていたけど、その例に則るなら未熟は弱点で、幼稚は欠点だ。

現実を捨ててオタクとして生きるというわりには全くオタクっぽさがない。
というよりオタクというよりも単なる精神的不具に見える。
話が進めば分かるんだけど、そもそもコイツにとってオタクってのはままならない現実からの逃避であり、現実の理想の代替物でしかなかったわけで、なんかオタクは気持ち悪い奴みたいな押しつけすら感じる。(被害妄想だろうけど)


とにかく好きな作家だし、ネガキャンをしたくないから作品名は伏せるけど、これの続編が出ても絶対買わないだろうな。


だったらなんでこんなこと書くんだよという自問に、この作品と主人公に対する不快感/嫌悪感についての正体を突き止めたかったからと答える。
駄作だったとか、作者の腕が鈍ったとか、そういう単純な結論にこの感情を放り込みたくないのだ。

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ベルセルク 第三章 降臨


★★★
黄金時代編の最終章。
具体的にはグリフィス救出~蝕まで。


以下、ネタバレあり。





ちなみに観に行ったのはR18版。
なにがどう変わっているかは分からないけど、とりあえずR15じゃ"毛"は隠れてるだろうな。
つか、エロアニメでもないのにキャラがヘコヘコ動くのは勘弁して欲しかった。
もうちょい演出でどうにかならなかったんだろうか。

キャラクターCGはアップのときは良いんだけど、引きの画面だとやたらCG臭くなるのが難点。
あとキャラによってCGのレベルに差があって、コルカス以下のキャラクターは中距離でもやたらCG臭い。
ただ蝕の風景や使徒の描写には適してたと思う。特に蝕の風景はますますベクシンスキーっぽくなってた。

それと黒犬騎士団のエピソードは案の定まるごとカット。あまり本筋には絡まないし、尺も足りないから仕方ないんだけど、TVシリーズから続いてのカットというのは減点要因になってしまう。前のTVシリーズで出来なかったことをやらなくちゃ、二度もアニメ化する理由はないんだから。

あとラストシーンがほぼほぼTVシリーズと同じって。
始めて見た人はともかく、TVシリーズを見てた人には物足りない感はある。

というかTVシリーズがかなり頑張ってたことが分かる。


総評として決してつまらなかったわけじゃないんだけど、原作の力に頼りきりだった印象がある。
問題はこの先が続くかだけど、一応企画は進行してるってことで期待だけはしたいところ。

でも正直、CGは蝕のシーンだけで良かったんじゃないかな!

黒騎士の剣

■BLACK KNIGHT SWORD
★★★★

ゆれる ゆれる ニガヨモギ
風にゆられて ニガヨモギ



PS3/XBox360のDLゲーム。
ジャンルは昔ながらの2Dアクションゲーム。
雰囲気は魔界村っぽいけどシステムまわりは現代なのでずっと親切。
難易度:かんたんでなら、そこそこのアクションの腕前でクリアが可能。(実際クリア出来た)
ちなみにアーケードモードでプレイしたら3分と持たなかったので、極悪な難易度を期待する人もウェルカム。

本編は本田さんのいい声のナレーションから、いきなりの首吊り死体で始まる。
このシーンも、背景っぽく操作が表示されてるのが良い。
プレイヤーは黒騎士を操作するわけだけど、敵は足の生えた首とか、首が二つ生えたジャグラーとか、とにかく不気味。
倒せば血しぶきは飛ぶし、手に入るお金(に相当するアイテム)は心臓になっている。
なんとなくバロックがアクションゲームになったら、こうなってたのかもなどと思ったり。

ストーリーは本田さんの寓話っぽいナレーションと劇中の雰囲気のみで描かれ明示されてはいないんだけど、そこがまた説明しすぎずに想像の余地があって面白い。

あと特筆すべきはそのビジュアル。
まるで飛び出し絵本のような背景や、おとぎ話のような世界観が、ダークな雰囲気でマッチしてる。
ぶっちゃけ劇団犬カレーっぽい世界なんだけど、例えばロード中は画面に幕が下りたり、世界観にあった演出が作られてる。

それとナレーションの本田博太郎さんは仮面ライダーカブトの加賀美の親父(ほぼ黒幕)の人。
非常に良い声なので、興味がある人は公式動画を見ると良い。

何度も遊べる類のゲームではないけれど、ビジュアルとストーリーで十分なショックを与えてくれる良作。
DLゲーム、侮れない。いや、もしかしたらここはゲームの最前線となるのかもしれない。

冲方丁全仕事 補記

文庫版を読んでみると、手に入らない作品は記載されてないご様子。
『激闘!! PSY玉県!!』とか『運命の覇者』はともかく『沈黙の風思』とか『赤衣の使者』は角川ムック373に収録されてるんだから記載があってもいいのに。
(大型判版の方ではちょろっと触れられているけど)

本題に入ろう。
全仕事なんだからインタビュー系も全部記載して欲しかったのが正直なところ。
インタビューは難しくても帯ぐらいは。いやむしろ帯なら自分で出来るわってんで、自分で一覧にしてみた。

■小説系
・晴れた空から突然に…
本書こそ、古くて新しいエンターテインメントの代表であり、過去から今へとなおも旅を続ける雄大な飛行船そのものであるといえましょう。
これを手にするという幸運に恵まれた方は、ぜひこの船の乗客となり、ともに未来へと通じる面白さと贅沢とを味わってはいかがでしょうか。

 解説からの抜粋を帯裏に記載。
 新装版ストームブリング・ワールドの解説を田中芳樹が担当したのはこの時の縁だろうか?
 (あまりにすごい時間差だが)

・グアルディア
異常で過剰で破滅的に優しい守護者たち。
僕は彼らが、たまらなくいとおしい。

 SFマガジンの塩澤編集長が名づけたリアル・フィクション作家繋がりだろうか?
(マルドゥック・スクランブルはリアル・フィクション作品の第一弾)
 最初は冲方コメント帯ではなかったので、あまり目にする機会が少なかったと思われる。

・砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けない
きっと僕も、一生忘れない。
嘘つきで泣き虫で悲しいほど優しい『汚染された人魚』こと海野藻屑――
彼女が必死に撃ち続けた「弾丸」の数々を。
起きてしまった事件のことを。

 富士見が企画した「にゅうっとグランプリ!」の一作。

・アバタールチューナー Ⅰ
冒頭から次の展開が全く読めない。
手加減なしに変貌し続ける物語は、
まるで万華鏡の中にぶち込まれた気分だ。
また一つ、ハヤカワでしか出せない傑作が誕生した。

 全五作になる同名ゲームの小説版。
 他の巻にも榊一郎や山本弘など著名な作家がコメントを寄せている。

・シンギュラリティ・コンクェスト
「『希望の物語』としてのSF」
混沌たる世界に誕生する、瑞々しい希望を真正面から描こうとした力作。SFをこのようにとらえ、描こうとする誠意を何より応援したい。

 日本人SF新人賞受賞作。審査に冲方丁が参加していた関係。
 全く関係ない話だが、まだ読み終えてなくて本タワーの中から探すのに苦労した。

・神話の力
世界中で文化と時代を超えて
人びとの心の風景を象る「神話」。
それが私たちに語りかけるものとはなにか?

 解説も担当。
 ハードカバー版を愛読書にしていた関係による。

・華竜の宮 上巻
人間への信頼、人間の価値を再獲得させてくれる傑作。
 日本SF大賞受賞作品繋がり。
 帯には他に宮部みゆき、貴志祐介の文も記載。

・大阪将星伝 上巻
「猛り、逆らい、激烈に全うする男の、なんと爽快な書きっぷり」
 裏面にも文の記載あり。
 最近の時代小説作家路線の流れからだろうか。

・アルヴ・レズル
超技巧作である。
今作をきっかけに、作者の成長の扉が開かれまくるに違いない

 裏面にも文の記載あり。
 2013年は帯文が多い様子。
 (まだ始まったばかりだが)

■漫画
・中嶋ヤマト版スプライトシュピーゲル 1巻
「ハードなものをハートで描いている。それが何より嬉しい」
 冲方丁が自作のコミカライズの帯にコメントを寄越すのは、じつは珍しかったりする。
 (後書きがあることは多いが)

・乱飛乱外 8巻
「よくぞここまで!超王道にして前代未聞!
 単純明快にして大ネタ小ネタ&女性キャラ特盛りフルコース。
 『やるならここまでやれ!』と教えられた一作、最高です。」

 なぜこの作品に?と思わずにおれない一冊。
 本作品はこの他『久米田康治』『奈須きのこ』『広江礼威』など有名作家が帯を書いてることで有名。

・デーモン聖典 1巻
『目を剥くほどの完成度』
 解説も担当。
 これまた意外な一冊。

・別にいやらしい意味じゃなくて一緒に住んでも構わないよマーガレット 1巻
「やばい、タイトルに騙された。二階堂さん、超面白いよこれ。」
 作者の二階堂ヒカルがオイレンのコミカライズを担当している関係。
 長くてアレなタイトルだけど、内容は生と死を扱った意外と真面目な作品。


■その他
・あおものくんの育て方
「いじって、眺めて、食べて、楽しい!
いい加減にやってよし!必ずハマるから!」

 SFとも歴史とも関係のないかなり珍しい帯。
 中に対談もあり。

2013 冬アニメ

・キューティクル探偵因幡
★★☆
原作未読。
イケメンを揃えた女性向け作品っぽいものの、ハイテンションギャグアニメとしても成り立っている。
主人公の狼男が諏訪部順一で、ライバルのヤギが大川透で、その相棒が小杉十郎太とお渋い声がずらり並んでおり、そっち方面でも楽しめるかも。


・まおゆう
★★★☆
原作半分ほど既読。
今期のキラーコンテンツの一つ。
高いレベルの作画、綺麗にまとめられた脚本、豪華な声優陣と非の打ち所がない。
ただまあ、個人的に原作がイマイチだった感があったので☆-1。
むしろ関東の放送中に忍殺のCMが流れたことの方が印象的というか。
すっかり馴れてたけど、やっぱ金閣テンプルとかマルノウチスゴイタカイビルって変な日本語なんだな。


・八犬伝

原作未読。
現代を舞台にした伝奇もの?
「ドキッ!イケメンだらけの八犬伝」ともいえる。
某所いや坊所でも言われていたが、八犬伝は何故正当進化しないのだろう。
八犬伝はもともとの完成度が高いので、本歌取りしてもなかなか上手くいかないことが多いというのに。
そういう意味では京極夏彦版八犬伝は少しだけ期待しているけれど発刊される様子はないな……。
(もう単なる八犬伝の話だ)


・アムネジア
★★☆
原作って乙女ゲーかなにか?
記憶喪失の少女が、イケメンに囲まれながら記憶を取り戻そうとする話。

ま た イ ケ メ ン か。

実際、今期は女性向けが多い気がする。
というよりも、女性向け作品のアニメ化が増えていっているということなのだろう。
ただ乙女ゲー作品とかってわりと主人公の女の子が可愛いので、案外男でも見れたりする。


・閃乱カグラ
★★★
原作未プレイ。
今期のおっぱい枠。
作画は良好。声優陣も良い。下着が水着なのはがっかり感があるが、興醒めなコロニーレーザーや煙をあえて避けたと前向きな解釈も出来る。
あといま話題の忍者がテーマなので、上手く時流に乗れるかもしれない。
「胸に挟んだ巻物は捨てたほうが良いぞ。でなくば、谷間に仕込んだ槍の穂が、吐けぬではないか。のう、アスカ?」
「ハイクを詠め。カイシャクする」「サヨナラ!」(服が爆発四散)
「さみしいな 実際(胸が)大きい インガオホー」

こんな感じ?


・ビビットレッドオペレーション
★★★☆
アニメオリジナル作品。
絵と監督からスト魔女をイメージするけれど、科学的魔法少女と女の友情という構造はむしろなのはに近いか。
(魔法少女で戦隊ものと考えるとプリキュアに近い)
フェティッシュなカメラアングルと可愛いキャラクターはさすが高村監督といったところ。
ただしスマイルプリキュアがエロなしであれほどの萌え力(ちから)を発揮していることを考えると、インパクトの弱い一話と感じる。
今後に期待。


・生徒会の一存
★★
原作未読。前作視聴済。
前日譚というかエピソード0な話。
原作既読か前作視聴済が前提になっている一話作りってどうなんだ?
正直に言って盛り上がりにも笑いにも欠ける一話。


・幕末義賊
★★
アニメオリジナル作品。
通称江戸ルパン。あるいは幕末ルパン。
なんかもう、これだけで全部説明した感がある。
正直深夜にしなくてもって印象。ゴールデンでやればルパン的なポジでまだ人気が出そうなのに。
視聴者層と時間帯が明らかに外れてしまっている。


・問題児が異世界から~
★★★
原作未読。
なんか強い奴らが異世界に召喚されて異世界で大暴れという、最近はやりの俺つぇぇ系作品。
キャラデザや作画は良好。シナリオは一話ではなんともいえないけど。
ちなみに一話で一番印象に残ったのはキャスト声優の名前。
ハーフの人なんだな。まあこれで芸名とは逆に考えられないけど。


・gdgd妖精s
★★★
ネットアニメとか5分アニメは取り上げないことにしてるけど、さすがにこれは拾っておこうかなってことで。
まあぶっちゃけなにも変わってなかったけど。
いや一部スタッフが変わってもノリが同じというのは、むしろ褒めるべき点なのかもしれないが。
細かく仕込んだネタやパロディ次回予告など、ネットで見られることを意識した次世代型アニメと捉えることも出来る。捉えないことも出来る。これってアニメ?って疑問に思うこともある。


・みなみけ
★★★
原作既読。
今期のゆるギャグ四コマ枠。
三回目のアニメ化(別会社による連続放映を分けて考えるなら四回目)だが、いまいち出来が安定しないイメージがある。
今回はちゃんとしているというか、原作通り。
「ゆるしてくだされーー、もうショタ眼鏡なんて不人気キャラだしませぬからーー!」
というファー様の声が聞こえるようである。


・ささみさん@がんばらない
★★★☆
原作未読。
絵的な美しさ、キャラの可愛さはさすがシャフト。
ただストーリーは一話を見ただけではいまいち分からない。ニートな妹が現実改変能力があって、謎の三姉妹がそれを解決するって感じだろうか?
「ア――ッ、おまえは私の大好きなお兄ちゃん――!」
「引き篭もりで役立たずなわいのささみよ。はやく殺しあえ」
『無敵姉妹ジャシン3――』
つまりこんな作品。


・たまこまーけっと
★★★☆
アニメオリジナル。
京都アニメーションということで安定の作品。
キャラの可愛さは間違いなく今期トップだろう。
ストーリー的には商店街を舞台にしたゆるかわコメディといった感じ。
喋る鳥とモチでどうストーリーを転がしていくのか難しいところ。
ちなみに餅屋は30、31日はガチ大変。一日中モチ作りっぱなしで、餡子作りっぱなしで、団扇で扇ぎっぱなしだから。
(出来たモチはすぐに冷まさないと熱で形が潰れてしまう)


・琴浦さん
★★★
原作未読。
Aパートで心を読める女の子がそのせいで家庭が崩壊して友達もいなくなるという、かなりヘビーな始まり方をする萌えアニメ。
しかしBパート以降はデレっとしたラブコメの予兆。
次からは頭からラブラブコメラブしそうなので、安心して楽しめそう。


・DCⅢ
★★
原作未プレイ。
一体いくつバリエーションがあるんだよ、で有名なダカーポシリーズ。
カメラワークとかは面白いのに、いまいちキャラに魅力を感じない。
作画の問題だろうか?(とりたてて悪いというわけではないんだけど、最近の水準の中ではやや下回ってしまう)
ダカーポシリーズに思い入れがあるかないかによるかもだけど。


・俺修羅
★★★
原作未読。
「俺はこの一刀にかける修羅」略して「俺修羅」(大嘘)
クラスの美人に黒歴史ノートを盾に彼氏のフリをさせられる一方、二人で幼馴染に彼氏を作ってやるため努力するという、ところどころどっかで聞いたことある話。いやラノベのラブコメで聞いたことのないなんてないんだけど。

イラストレーター:るろおの絵は大好きなんだけど、あの淡い感じをアニメで再現することの難しさよ。氏のイラストのアニメ化はムシウタに続いて二度目だけど、どちらも成功したとは言えないような。
加えてドラマCDからのキャスト変更。ラジオで聞いてぴったりだっただけに素直に残念。トークも面白いのに。
(いまのキャストが合ってないわけではない)


・僕は友達が少ないNEXT
★★★
原作未読。前作視聴済。
二期目なので特にコメントなし。
前作を楽しめた人は普通に楽しめる。


番外
・シャーロック
★★★
海外ドラマ。
舞台を現代にしたシャーロックホームズで、登場人物も現代版にアレンジされている。
(例えば元軍人という設定のワトソンはベトナムの帰還兵になってたり)
シャーロックが強烈な奇人になっているのはある意味納得。犯罪が発生すると大喜びとか、周りから犯罪者予備軍扱いされているところとかなんだか現代らしいアレンジ。
むしろちょっと狂人なワトソンの方がイメージ的にすごい。なにせ全く殺意に躊躇がない。医者って側面より元軍人としての側面の方が濃いんだな。
舞台や犯罪を現代にした以外はかなり原作に忠実。ラスボスはもちろんあの方。
今後の流れが普通に楽しみ。



■総評
今期は全体的にゆるめの作品が多い印象。(ギャグやラブコメの増加)
気楽に見れる反面、強烈な個性や精神にずっしりとくるものがない。
あと面白さも前評判通りで、ダークホースの存在が感じない。あえて言うならまおゆうの時に流れたニンジャスレイヤーのCMが一番のダークホース。
一方で前期から続いた二クール作品は高いクオリティを維持し続けている。(ジョジョ、サイコパス、ロボノ……)
プロフィール

左

Author:左
hideとマリリンマンソンとベクシンスキーと京極夏彦と金庸と今川泰宏と冲方丁と八房龍之介と高寺成紀と牙狼とガングレイヴ(アニメ)とマクロス7を神と崇めるサイト。(多神教)

bogiehouseアットmail.goo.ne.jp

< このHP(ブログ)はライアーソフト「 黄雷のガクトゥーン」のサポーターサイトです >

















































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