仮面ライダー・オーズ


 タカ! トラ! バッタ!

 タ・ト・バ! タトバ・タ・ト・バ!



 まだなんとも云えないけど、第一話としては悪くなかった。

 主人公はちょっとクウガっぽいよな。
 タフに明るい感じが。

 ヒロインは可愛かった。何故か小林ライダーのヒロインは可愛い子がキャスティングされる法則。
 それと相変わらず素手で強そう。
 
 あと敵が怪人のままコミュニティを築いてるのってなにげにクウガ以来?
 (オルフェノクみたいに人間形態で社会に入り込んでる例はあるけども) 

 なんかちょっとキバくさいところもあるけど、いまのところは面白そうな感じで


 それとあの歌は気にするなと云われたって気になるわ


<関連>
 ●歴代ライダー初回視聴率

 初回視聴率は前作の影響をモロに受けてるんじゃね?
 そう考えると大体の辻褄は合う。
 キバの視聴率以外は。
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仮面ライダーW最終話 「Eにさよなら/この街に正義の花束を」


 ことここにいたって言葉は不要。

 最初から最後まで、フルスロットルで振り切った素晴らしい作品でした。



 いまはまだ名残惜しい風都という街に思いを馳せながら――。

残されたU/永遠の相棒


 だだ泣き


「泣いてるのかい、翔太郎……」

 とかもう。
 もう!

 つかさ、涙堪えてる翔太郎の演技がヤバすぎる。
 あれもう本気で泣き入ってるって。
 だって俺もモニターの前であんな顔してたもん!


 あとまた本に書かれた言葉がまた……!

「大魔人カノン」特報

●特報動画

 五分中、本編の映像は一分半しかありませんが?(あとは昔の大映映画の宣伝)

 なにせあの高寺Pだけに、撮影はかなり時間がかかっているのではなかろうか。
 人間体バトルもバイクアクションもあるみたいだし。

 それにしてもあの響鬼を思わせる、大自然の中の大魔人。そして太鼓。妖怪のガジェット。
 期待が高まりすぎてヤバイ。

 現代という世界観に、どう大魔人を組み込むのだろう
 ストーリー的には敵は妖怪っぽいんだけど、大魔人って存在は完全に妖怪側だよなぁ。(自然の象徴的な)
 ヒロインは見鬼+巫女って感じか?
 境界に立つ人。この場合、妖怪を一方的な悪とは描けないな。(響鬼の場合は災害として描いていたので、単純な悪といえたけれど)

 取りあえず期待、ということで。


 あ、あとブログのこれ↓
 http://ameblo.jp/dm-kanon/entry-10385686136.html
 は、クウガ、響鬼ファンは必見かと。

「ヒーローは強いから正しい」のではなく、「正しくあろうとする中で強さを求められる」

 震えた
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